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サイン入りの蝶々

 虫好きでも滅多に出会えないような体験を綴ったのが下記の一文です。近畿化学協会の会誌「近畿化学工業界(通称:きんか)」2011年8月号に掲載されたページをそのまま紹介します。最後のカタカナの生物名への漢字付記の提案については、その後も、あちこちで述べています。(提案:生物名表記)
 サイトの最後に添付した「著者のヨコ顔」欄の「夢」の項は、半年前、同誌の2月号に鏡像の話題を書いたときのヨコ顔欄の記載を受けてその続きになっています。なお、ページの下に「2010、Vol.62」とあるのは誤りで、正しくは、「2011、Vol.63」とあるべきものです。


【追記】上記は2009年秋に廃線跡を歩いた時の紹介である。公式には関係者以外の立入りは認められていないという状況であったが、7年後の2016年11月15日より正式にハイキングコースとして認められることとなったのは嬉しい限りである。



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